2020年の土用の丑の日は7月21日(火):てまり寿司&うなぎを食べる由来について

 

7月21日(火)は、
2020年の土用の丑の日です。

 

 

〜子供にでもわかるように簡単に説明〜

土用(どよう)とは、季節の変わり目の、直前の約18日(節分を含む)のことをさします。

土用の丑の日とは、土用を十二支で数えていって「丑」が当てはまった日。

ウナギを食べる習慣ができたのは、夏バテ予防に栄養のあるウナギを、この土用の丑の日に食べるという風習を昔の人が作ったから。

まあ、そもそも土用の丑の日ができた由来は、平賀源内が鰻屋の店主のために思いついたキャッチコピーだという説が有力だとか。へぇ。(Wikipediaより)

 


↓子供でも食べやすい、可愛いウナギの手まり寿司です♪

下のご飯は普通にすし飯。小さい一切れのウナギをさらに細く切って(笑)乗せました。一番上は子供達が大好きな桜でんぶ。

食べる時は、これにウナギのタレをかけて崩して食べました。「味はちらし寿司と同じだね〜」と子供達。うんうん。そうでしょ♪

 

桜でんぶが無い時は、いり卵や錦糸卵を乗せても可愛いかも(^^)

 

↓ちらし寿司もおすすめです。

スタミナうなぎちらし[2018.6.25]

 

 

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